
宮古市と世田谷区の小中学生20数名が、共同生活しながら宮古の自然を体験するプログラムです。RISMIがお手伝いした海での自然観察会はそのうちの一部。本当は8/10, 11の2日間する予定でしたが、台風の影響で11日だけになりました。それでも心配された台風の余波もなく、快適な観察会ができました。
昨年同様、主講師は写真家の岩橋崇至氏で、カメラのファインダーをとおしてサンゴ礁の海を体験です。2人一組の小グループをつくって、交代しながら写真撮影。RISMIメンバーはキケン生物に気をつけながら、サンゴなどの生きものについて説明しました。サンゴなどの動かない生物よりも、動き回る魚などの方が楽しかったようですね。きれいなサンゴ礁の海にみんな大はしゃぎでしたが、サッカー部の男の子2人組はあまりにアクティブで、サポートするメンバーも大変だったようです。「あんたから見たら、あたしゃぁ、おばあちゃんの世代なんだから、もうちょっとゆっくり動いてよねー」
昨年同様、主講師は写真家の岩橋崇至氏で、カメラのファインダーをとおしてサンゴ礁の海を体験です。2人一組の小グループをつくって、交代しながら写真撮影。RISMIメンバーはキケン生物に気をつけながら、サンゴなどの生きものについて説明しました。サンゴなどの動かない生物よりも、動き回る魚などの方が楽しかったようですね。きれいなサンゴ礁の海にみんな大はしゃぎでしたが、サッカー部の男の子2人組はあまりにアクティブで、サポートするメンバーも大変だったようです。「あんたから見たら、あたしゃぁ、おばあちゃんの世代なんだから、もうちょっとゆっくり動いてよねー」
この記事はRISMIの旧HP@Yahooからの引っ越し記事(超後日更新)です。
